設定方法や手順など」カテゴリーアーカイブ

UbuntuをLiveCDから起動

もしsshがなければ、
sudo apt-get install openssh-server

起動する。
/etc/init.d/ssh start

パスワードが空なので、
passwd

パスワードを指定したらTeraTermなどでログインする。
ユーザー名はubuntuとなっている。

Docker基礎

ちょっとだけ触ってみた。

Docker for Windowsをインストールする。

ダウンロード
docker pull ubuntu:latest

一覧
docker images

実行
docker run -it –name ubunt1 ubuntu /bin/bash
※ubuntu1はコンテナ、ubuntuはイメージ

ポートをマッピングできる
docker run -it -p 81:80 aaa /bin/bash

何かインストール
apt-get update
apt-get install vim
apt-get install apache2

コンテナ停止
docker stop
※Ctrl+Dでbashプロセスを止めると、コンテナも停止する。

コンテナ一覧
docker ps -a

新しいイメージの作成
docker commit ubuntu1 ubuntu2

コンテナ再実行(イメージではない)
docker start -i ubuntu1

コンテナ削除
docker rm

イメージ削除
docker rmi

PowerShellリモート接続設定

ホスト側のPC

enable-psremoting
を実行。

ネットワークがPublicだと接続できない。
Win10の設定>ネットワークとインターネット>接続プロパティの変更>プライベート

接続できるユーザを追加。
Set-PSSessionConfiguration -Name Microsoft.PowerShell -showSecurityDescriptorUI
追加するとき、もしMicrosoftアカウントならメールアドレスで検索して追加。

クライアント側のPC

クライアント側から信頼できるホストを追加。
Set-Item WSMan:\localhost\Client\TrustedHosts -Value PC_name

接続は、
Enter-PSSession -ComputerName PC_name -Credential mail@xxx.com
を実行。

切断は、
Exit-PSSession

エイリアス追加

必要なら
Set-ExecutionPolicy Unrestricted

$profile
を実行すると読み込まれているかどうか分かる。

既にファイルが存在すれば、
notepad $profile
存在しなければ、
New-item -type file -force $profile
notepad $profile
を実行し、以下のように記述。

Set-Alias -name c -value cd
Set-Alias -name l -value ls
Set-Alias -name pss -value f
function f()
{
Enter-PSSession -ComputerName PC_name -Credential mail@xxx.com
}

Excel & PowerPoint ショートカット

よく使うものだけ。

Excel

・オートフィルタ
Alt > D > F > F

・並び替え
Alt > D > S

・書式設定
Ctrl + 1

・値の貼り付け
右クリック > S > V

Excel & PowerPoint

・テキストボックス挿入
Alt > N > X > H

・図形挿入
Alt > N > S > H

・スライドの一覧表示(パワーポイントのみ)
Alt > V > D

Hyper-V debianインストール

msinfo32 > システム要約
下部を見るとHyper-Vが使えるかどうか確認できる。

optionalfeatures
Hyper-Vにチェックして機能追加。

Windows管理ツール > Hyper-Vマネージャー
を起動し、仮想マシンを作成する。

・第1世代
・起動メモリ1024MB
・動的メモリ
・規定のスイッチ

Hyper-Vマネージャーから作成した仮想マシンを右クリックしてプロパティを表示し、
DVDドライブにISOをマウントする。

今回はdebian/64bitのisoファイルをマウントした。

起動し接続すれば、リモート接続と同じように操作ができる。

今回試したPCの性能では実用的ではなかった。当然ある程度の性能は必要。
また相性も悪いようで操作中何度もフリーズしてしまった。

Windows Server 初期設定

ActiveDirectory設定

サーバーマネージャ
から、
役割と機能の追加、役割ベースまたは機能ベースのインストール、Active Directoryドメインサービス
まで進み、チェックしてインストールする。

ドメインコントローラ設定

サーバーマネージャ
から
このサーバーをドメインコントローラに昇格する
を実行して、
新しいフォレストを追加する
を選択して、
ルートドメイン名 ここでは適当に
workspace.local
を入力する。

ディレクトリサービス復旧モードのパスワードを入力する。

ユーザーの追加

サーバーマネージャのツール
から
ActiveDirectoryユーザーとコンピューター
をクリックし、開いたウィンドウの
Users > 新しいユーザーの追加
を実行。

リモートするなら、
所属するグループ
のタブから、
Administratorsに所属させる必要がある。

ユーザーは次回ログイン時にパスワードの変更が必要のチェックを外す。

リモート接続

sysdm.cpl
からリモートの設定で作成したユーザを追加
ちなみにユーザ名は、
workspace\ユーザー名

C# プロパティ(get/set)の復習

外部からメンバー変数、内部ではメソッドのように扱える。
前提としてメンバー変数は外部から操作するべきではなく、アクセサーで取得、設定するというのがある。