レンタルサーバ」タグアーカイブ

Androidで取得した値をメールで確認

Androidで自動で値を収集して、それをレンサバにPOSTして、レンサバから自動でメール送信。

レンタルサーバーの設定

エックスサーバーのcronにスクリプトをフルパスで追加。
/home/xxx/xxx/script
のような感じにして、scriptのパーミッションは701に設定。

スクリプトの実体
tmp=`cat /xxx/xxx.txt`
echo “$tmp” | mail -s “title” mail@xxx.com
echo “” > /xxx/xxx.txt

これで、xxx.txtの値を定期送信する。

xxx.txtを作成するためのスクリプトは以下

ここでは単純POSTを受け取ったら作成する。

送信するのはAndroid

レンタルサーバーでのWordPressのセキュリティ

wp-config.phpのパーミッションを600に変更

自分のグローバルIPを確認
xxx.xxx.xxx.xxx

そのIPを
https://www.aguse.jp/
で調べる。

ネットワークセグメントをチェック
xxx.xxx.0.0 – xxx.xxx.255.255

CIDR表記にする。
xxx.xxx.0.0/16

CIDRはここ

wp-login.php
のある階層の.htaccessに以下を追記

<files wp-login.php>
order deny,allow
deny from all
allow from xxx.xxx.0.0/16
</files>

wp-adminの直下にある.htaccessにも以下を追記。

order deny,allow
deny from all
allow from xxx.xxx.0.0/16

レンタルサーバーにVimとctagsをインストール

レンタルサーバーは自分でコンパイルする必要がある。

./configureをするとmakefileが作られる。ここでオプションを指定することができる。

例えば、–prefix=???とすると、そこにインストールされる。

makeでコンパイルし、make installでインストールする感じ。

Vim

ctags