CentOS(ConoHa) Mattermostテンプレート

ConoHa設定

実験のため、ConoHa メモリ1GBプランでMattermostのテンプレートを立ち上げてみた。

SSHキー設定し忘れたのでrootパスワードを利用し、TeraTermから接続。

CentOS(ConoHa) 初期設定 独自ドメイン

CentOS(ConoHa) 初期設定 LAMP

SSH接続とファイアーウォール設定あたりを実行。

Mattermostの設定

ブラウザからアクセスし、メールアドレス、ユーザー名、パスワードを決め、チーム(Create a team)を作成する。ここで、チーム名とURLを決める。

・日本語化

メニュー>Account Settings>Display>Language
日本語に変更

システムコンソール>言語>
デフォルトのサーバー言語、デフォルトのクライアント言語の2つを
日本語に変更

・トークン発行

システムコンソール>統合機能管理
パーソナルアクセストークンを有効にする

メニュー>アカウントの設定>セキュリティ>パーソナルアクセストークン
トークンを生成する

C#にてRestAPIを利用するサンプル

Ubuntu Rocket Chatインストール

同じようなソフトのRocketChatの場合。
少し操作してみただけで利用していない。

・インストール

snap install rocketchat-server

・ufw

ufw allow 3000/tcp
ufw reload

・アンイストール

snap remove rocketchat-server

・ufw

ufw status numbered(番号確認)
ufw delete 番号
ufw reload