C# イベント実験

・呼出3種類

・Eventフィールドを省略しない場合

・独自Event定義

・async + await定義

 

C# ハッシュ値を利用したファイルの比較

特定のフォルダ以下のファイルをハッシュで比較してみる。過去に何度かファイル破損したことがあったので実験。

 

携帯からフリーダイヤルにかける方法(My050)

固定電話はなくiPhoneだけという状態で、フリーダイヤルにかける必要があったので、My050というサービスを利用してみることにした。ブラステルカードを先に申し込む方法もあるようだけど、急きょ必要になったのでiPhoneから直接アカウントを取得することにした。

以下iPhoneで操作

・AppStoreからMy050を検索しインストール。
・UserIDにnewと入力しSignIn。
・かんたん設定/新規登録。
・ブラステルのアカウントはお持ちですか?に「いいえ」
・携帯電話番号を入力し「認証コードを送信する」
・送られてきた認証コードとメールアドレスを入力。
・今はチャージしないを選択。

iPhoneで最後まで登録できるのかもしれないが、入力作業はPCからのほうが楽なのでiPhoneではここまで。

以下PCで操作

登録したメールアドレスに色々情報がくるので、その中にあるリンクからマイアカウントにログイン。

・個人情報の取り扱いに「同意する」
・名前や住所など必要な情報を入力。

マイアカウント>入金設定>今すぐお支払い
からPayPalを選び、金額とメールアドレスを入力すればPayPalから入金できる。

C# Mutex メモ

Windows 自動で再起動してしまう

久しぶりにUEFIを開いてみて、何も変更せず終了した。

その後、再起動してみると、
>問題が発生したため、PCを再起動する必要があります。
と表示され自動で再起動してしまう。

再起動するとUEFIが開くのだが、
カーソルが動くだけで何もできないので、電源ボタンから強制的に再起動すると、また、
>問題が発生したため、PCを再起動する必要があります。
と表示され、再起動というループが発生した。

原因はともかく、UEFIを開いたタイミングだったので
マザボードの電池(CR2032)かなと思い、交換したら直った。

***

以前、電源ボタンを押しても各LEDが光るだけで画面に何も表示されないという症状に陥ったことがあったけど、そのときも確か電池交換で直った。

キーボード目印、マウスソール

キーボードのホームポジションから移動するときに分かりやすいので、ずいぶん昔から数字の4,7に目印を付けている。

定番のマイタックやクッションゴムなど色々試してみた結果、
ヒサゴ いろラベル 丸
という商品で落ち着いていた。

久しぶりに同じ商品を検索してみたらもう販売されていないようなので、代替の商品はないかと探してみたけど良さそうなものが見つからなかった。

ふと、手元にあった滑り止めのゴムシール(よく見るグレーのゴム)を4mmのポンチで抜いたらかなり良さそうだったので、しばらく使ってみることにした。

ただこのゴムシールはPCか何かの付属で付いてきて、単体で購入したものではないので、いずれ類似品を探そうかと思う。

マウスソールも付け替えていて、定番のカグスベール(トスベール)を7mmのポンチで抜いて使っている。

穴あけパンチだと歪んでしまうのでポンチを利用。

・追記

キーボードの目印を作り直した。

和気産業GS-02(ゴムシート)にニトムズNo.5000NS(両面テープ)を貼って4mmのポンチで抜いた。

カグスベールもポンチ統一のため4mmで抜いてみることにした。

Microsoft 365 PersonalからBusiness Standardに変更

Microsoft 365をPersonalからBusiness Standardに変更してみる。

ここ最近ずっとPersonalを利用してきたが、Skypeは使わないので実験も兼ねてBusiness Standardを利用してみることにした。ちなみに、節約が目的ならApps for Businessがある。

・登録

https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/business/compare-all-microsoft-365-business-products
にアクセスし、
Microsoft 365 Business Standard
の今すぐ購入を実行。

メールアドレスの入力を求められるが、Personalだけで利用しているメールアドレスなので、
新しいアカウントを作成する必要があるようです。
と言われる。

氏名などの利用者情報を入力する。

会社名と聞かれ迷ったが、とりあえず
個人事業主
と入力した。(登録後すぐに変更している)

ドメイン名については、
既に所有しているドメイン名を使う
を選択した。

ドメインの所有権の確認があるので、XserverのDNSレコード追加から、
ホスト名:そのまま
種別:TXT
内容:MS=xxx
優先度:そのまま
を入力する。

ID(メールアドレス)とパスワードを指定する。
今回はIDをPersonalで利用しているアカウントと同じにしてしまったが、これは止めたほうがいいかも知れない。特に問題なく利用できるが、分かりづらくなってしまう。
(登録後すぐに変更している)

最後に支払い情報など入力して完了。

Microsoft 365 管理センター
https://portal.office.com/adminportal/home?#/homepage
からログインできる。

・Officeをインストール

Personalで入れたOfficeをアンインストール。
(しなくても大丈夫だと思う)

管理センターのホーム画面に表示されている、
Officeをインストール
を実行し、Officeをインストールする。

既に契約中のPersonalとメールアドレスが同じのため少し分かりづらいが、アカウントの切り替えを実行すると、
このメールは複数のアカウントで使用されている
と出るので、
職場または学校アカウント
を選べば大丈夫。

Personalの契約を解除する。

・OneDrive

OneDriveタスクトレイ>設定>アカウント
アカウントを追加
を実行すると、OneDriveが2つ起動するようになる。

・メールアドレス

Personalと同じメールアドレスで登録してしまったが、度々、個人用か仕事用か聞かれるし、結局、Gmailに蓄積したメールの移行は難しいので、同じドメインで新しいメールアドレスを作成することにした。

左側メニュー>ユーザー>アクティブなユーザー
ユーザー名とメールアドレスの管理
から変更。

・会社名

個人事業主という名前にしてみたが、仕事で使ったとき個人事業主と表示されて副業でもしているかのように誤解されても困るのでこれも修正した。

左側メニュー>設定>組織設定>組織のプロファイル>組織の情報
から変更。

・ドメイン

ドメインの設定が完了していないことになっているので、
左側メニュー>設定>ドメイン
から必要に応じて追加設定する。

EmEditor 設定メモ

ツール>すべての設定のプロパティ

・基本

折り返し方法:ウィンドウの右端で折り返し

行番号を表示:チェックを付ける。

引用マーク:空白

タブ/インデント>
自動インデントを有効にする:チェックを外す。
タブの代わりに空白を挿入:チェックを付ける。
タブの桁数:2

・スクロール

垂直スクロールバー:常に表示する

ポイントした時ミニマップを表示:チェックを外す。

・強調(1)

・表示

テーマ:MinimalZen

強調文字列(1)
文字色:透明
背景色:30,25,20

フォント:MS ゴシック, 12

・記号

全てのチェックを外す。

・リンク

全てチェックを外す。

・キーボード

ウィンドウ
前の文章:Ctrl + PgUp
次の文章:Ctrl + PgDn

編集
1行上へ移動:Alt+K
1行下へ移動:Alt+J
行の削除:Alt+L

・アウトライン

ツール>カスタマイズ

・検索

文章の最後に到達したらメッセージを表示する:チェックを外す。

・テキストレンダリング

DirectWriteを使用する:チェックを付ける。
※動作がおかしくなる場合は外す。

・ウィンドウ

次の文章コマンドで最後に使用した文章に切り替える:
チェックを外す。

・ワークスペース

自動ワークスペース:無し

・タブ

入りきらない時:何もしない

・ショートカット

エクスプローラの「送る」メニューにショートカットを追加:
チェックを外す。

エクスプローラのコンテキストメニューにショートカットを追加:
チェックを外す。

・通知

更新~新バーション~:全てのチェックを外す。

検索ダイアログ

終了したら閉じる:チェックを外す。

Windows 不要サービス停止

 

Excel 特定のシートが重い場合

毎回検索しているのでメモ。

・外部リンク

数式で[を検索する
あるいは、
データ>リンクの編集>リンクの解除

検索しても見つからない、編集からも解除できない場合、
プルダウンに存在する場合がある。
データ>データの入力規則

VBA 入力規則

・最終行

Ctrl + End
Ctrl+G>セル選択>最期のセル

マクロの場合

行削除でスクロールバーのサイズが戻らない場合、オブジェクトが存在している場合あり。

・オブジェクト

ホーム>検索と選択>オブジェクトの選択と表示

マクロの場合

 

・短くなったスクロールバーのリセット

最期のセルの位置を修正し、A1などを選択し保存+閉じる。

・最終行まで続く罫線の消し方

(罫線が最期のセルになっていることも多い)

行削除しても下から復活するような罫線は、
該当のカラム(A、Bなど)を選択して罫線を「なし」にする。

※1行から1048576行まで縦の罫線を引いている場合でも、
下からある程度の罫線をクリアすれば行削除しても復活しなくなる。