JSONメモ

正しいコンテンツタイプ
header(“Content-Type: application/json; charset=utf-8”);

ただ、ダウンロードされてしまうので、開発時以下。
header(“Content-Type: text/javascript; charset=utf-8”);

拡張子は *.json
データ型は6つある。
キーはダブルクォーテーション囲い、キーと値は:(コロン)で区切る。

  • 文字列(2重引用符)
  • 数値(10進数のみ)
  • true/false
  • null
  • オブジェクト {“key”: “value”}
  • 配列 [1,2,3,”A”,”B”,”C”]

 

 

BitDefenderコマンドライン版

BitDefenderコマンドライン版を以前作った時のメモがあったのでコピーしておく、Win7では動かないよう。

以下かからexeを保存。
http://uiuicy.cs.land.to/download/bitdefender_free_v10.exe

msiの解凍は以下から
http://uiuicy.cs.land.to/msi2file.lzh

以下の8つファイルを取り出しておく。

avxdisk.dll
avxs.dll
avxt.dll
bdc.exe
bdcore.dll
bdss.exe
bdupd.dll
libfn.dll

http://uiuicy.cs.land.to/bd_nt.exe

から保存したファイル類を上記の8つのファイルと一緒のフォルダへ

Electronの使い方

Electronを前に一度使った時のメモ。まったく忘れしまったが一応その時のメモを残しておく。

Nodeインストール

nodejs.orgからNode.jsをインストール

node -v

npm -v
必要ならバージョンアップ、
npm install -g npm (gはグローバルでパスが通る)
npm update -g npm

npm -g install electron-prebuilt (初回のみ)
npm install electron
これを実行したフォルダにインストールされる。

appフォルダを作成し、appフォルダの中で、
npm init -y 

package.jsonの中の、”main”: “index.js”がエントリーポイントとなるので、
appフォルダの中にindex.jsを作成する。
さらにappのフォルダの中にindex.htmlを作る。

ここまでできたら electron . と記述で立ち上がる。
appフォルダで上記を実行する。

index.js

index.html

アーカイブ化

npm install -g asar (初回のみ)

asar pack . ./bin.asar (appフォルダで)

electron bin.asar で立ち上がる。

ここから配布用

npm i electron-packager -g (初回のみ)

electron-packager . bin –platform=win32 –arch=ia32,x64 –version=0.36.1 

appフォルダで実行 何かインストールしている模様

(環境特有のファイルをインストールしている模様で初回だけ時間がかかるアーキテクチャとかバージョンを変えたらまた時間かかるかも)

そのた

メニュー追加

index.js内で以下のように指定
mainWindow.loadUrl(‘http://electron.atom.io/’);

WordPress テーマ作成メモ

・保存先
wp-content\themes
の中に作成する。

・最小の構成
index.php
style.css
の2つのみ。

style.cssには最低限
/* Theme Name : テストテーマ */
が必要。

Theme Name以外にも、
Theme URL
Description
Version
など記述できる。

・サムネイル

880x660pxで、
screenshot.png
という画像をThemesフォルダに入れる。

・フック

functions.phpに書くことが多い。

apply_filters()
add_filter()
do-action()
add_action()

・wp_head(), wp_footer()

</head>タグの上に、
<?php wp_head(); ?>

</body>タグの上に、
<?php wp_footer(); ?>

・jQueryについて

WordPress標準のjQueryを呼び出す場合、$は使わずjQueryと置き換える。

・index.phpの分割

get_header()
を使うと、
header.php
を呼び出す。

get_footer()
を使うと、
footer.php
を呼び出す。

get_sidebar()
を使うと、
sidebar.php
を呼び出す。

・テンプレートの種類

home.php
front-page.php
トップページ

archive.php
アーカイブページ

category.php
カテゴリページ

tag.php
タグページ

date.php
投稿日ページ

search.php
検索結果ページ

single.php
投稿ページ

page.php
固定ページ

404.php
404ページ

該当するテンプレートがない場合index.phpを使う。

・基本的なループ

 

ページ判定の関数

パーツテンプレート呼び出し方

テンプレタグ

Ubuntu(ローカル環境) 初期設定

VirtualBoxの場合

・ホストキー
ファイル>環境設定>システム

右Ctrlがないので、
ファイル>環境設定>入力>仮想マシン>ホストキーの組み合わせ
という部分をAltに変更しておく。

これでAltで抜けれる。

・ネットワーク
仮想マシン>設定>ネットワーク>アダプター 1

ホストオンリーアダプタ
ホストOSにアタッチされている仮想NICを利用する。
ゲストから外部に出られない、ホストからゲストにはアクセスできる。

NAT
ゲストは外部に出られるが、ホストからゲストはポートフォーワーディングが必要。

ポートフォワーディングを設定する場合、
仮想マシン>設定>ネットワーク>アダプター 1>高度>ポートフォワーディング

ルールを追加し、ホストポートとゲストポートに22というように必要な番号を入力するだけ。必要なら80や443も追加する。

ブリッジアダプタ
ゲストがホストと同じネットワークになる。

ブリッジアダプタを使う場合、ゲストOSはDHCP自動でも手動固定でもOK。固定にする場合、右上のネットワークのEdit Connectionsから直接指定する。

ログインをコンソールへ

サーバ用途などの場合

sudo vi /etc/default/grub

quiet splashをtextに書き換える
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT=”text”

書き換えたら以下を実行
sudo update-grub

コンソールで立ち上がるので、GUIを起動したい場合
startx
でGUIが起動する。

Ctrl+Alt+F1
でコンソールに戻る。
(このときxは起動している)

CUIで
Alt + F7
を押すとGUIを開く
(xが起動していないと違う画面にいく、そこからCtrl+Alt+F1で戻ってこれる)

Vim

sudo apt-get update
sudo apt-get install vim

.vimrcをホームディレクトリにコピーする。

キーバインド

xmodmapをホームディレクトリにコピーする。
(VirtualBoxやGUIで直接アクセスしない場合不要)

ホームディレクトリの.profileにxmodmap .xmodmapと記述する。上手く読み込まれない場合はGUIで自動起動するアプリケーションに追加する。

Bash

.bashrcに以下を書き込む

C# シェイプの追加と線の追加

ボタンをクリックしたら四角のシェイプを追加。
マウスをクリックしたら線を追加してみる。

Javascript punycode.jsを使う

日本語ドメインを使う場合、たまに必要になる。

VBAでPOSTしてPHPでJANを発行してMySQLに登録する

以前、Web、バーコードを使って何か作ろうとしたことがあった。

VBAでPOSTする

おまけ

PHP SQLiteに接続

PHP メール送信する