Synergyインストール

現在Input Directorを利用中。
Linuxの端末も含めたいとなると、Synergyが有力なので試してみた。

・インストール時に聞かれる自動設定はしない。
・サーバー側、メイン画面でServerにチェック。
・サーバーを設定を開いて、ディスプレイの絵をドラッグし、クライアントのPC名を入力。
・クライアント側、メイン画面でClientにチェック。
・サーバーIPのところに入力。

これだけ。

Winパーティションについて

基本的な操作は、
compmgmt.msc
か、直接、
diskmgmt.msc
から

パーティションサイズをピッタリにしたい場合、
例えば100GBにしたい場合、
102404MB(1024*100+4)
でピッタリ。

回復パーティーションの削除
diskpart
list disk
select disk n
list partition
select partition n
delete partition override

SRT100でIPv6の設定、サブセグメント構築

初期化

シリアルケーブルつないでTeraTermで接続できる。
漢字コードはShift-Jisに変更

初期IPアドレス
192.168.100.1

初期パスワード
doremi

非常用パスワード
w,lXlma

administrator
管理者切り替え

cold start
初期化

quit
終了

show config
設定一覧

save
保存

サブセグメント追加

試しに既存セグメント(192.168.11.0/24)に追加。

IPアドレスの設定は、
LAN2(192.168.11.100)
LAN1(192.168.12.1)

デフォルトゲートウェイは、
192.168.11.1

NAT(IPマスカレード)は、
LAN2に外側(192.168.11.100)、内側(自動)

DHCPは中止しておく。

IPv6設定

設定
ipv6 prefix 1 ra-prefix@lan2::/64
ipv6 lan1 address ra-prefix@lan2::1/64
ipv6 lan1 rtadv send 1 o_flag=on
ipv6 lan1 dhcp service server
ipv6 lan2 dhcp service client ir=on
dns server dhcp lan2

確認
show ipv6 address lan1
show status ipv6 dhcp

繋がったけど安定しなかったので中止。

パス付きaccdbにエクセルVBAからアクセス

ちょっと試しに。

 

C# 遅延評価、IEnumerable

 

ASP.NET Core MVCからMySQLに接続

APS.NET Core MVCは以前に数回さわっただけで、まだ使い始めたばかりなので色々調べながら試している状態。

NuGetより
MySql.Data.EntityFrameworkCore
をインストール

appsettings.json

以下を追加。

Startup.cs

using Microsoft.EntityFrameworkCore;
を追加。

ConfigureServices
の中に以下を追加。

MvcBasicContext.cs

作成。

Member.cs

作成。

MySQL

VPS上のMySQLに今回は手動でテーブルを準備。

Controller

追加。

View

試しに呼び出してみる。

CentOSに.NET Coreを入れる + FTPの設定

https://www.microsoft.com/net/learn/dotnet/hello-world-tutorial
を参考にする。

sudo rpm -Uvh https://packages.microsoft.com/config/rhel/7/packages-microsoft-prod.rpm
sudo yum install dotnet-sdk-2.1

基本アプリ

dotnet new console -o myapp
cd myapp
dotnet run

ASP.NET CoreWeb

ASP.NET CoreWebアプリケーション
のプロジェクトを作成

Webアプリケーション(モデルビューコントローラー)
を選択。

HTTPS用の構成
のチェックを外す。

ビルド>xxxの発行
にて作成されたファイルを転送し、転送フォルダにて、
dotnet xxx.dll
のように実行する。

その他

dotnet –info
でバージョン確認できる。

FTPの設定

VSから発行したいのでFTPを入れる。

インストール

yum install -y vsftpd

設定ファイル

/etc/vsftpd/vsftpd.conf

変更

anonymous_enable=NO
listen=YES
listen_ipv6=NO
tcp_wrappers=NO

コメントアウト削除

ascii_upload_enable=YES
ascii_download_enable=YES
chroot_local_user=YES
ls_recurse_enable=YES

追加

use_localtime=YES
allow_writeable_chroot=YES

起動

systemctl start vsftpd

スタートアップ

systemctl enable vsftpd

ファイアーウォール

firewall-cmd –add-service=ftp –zone=public –permanent
firewall-cmd –reload
firewall-cmd –list-all –zone=public

ユーザー制御

userlist_enableを有効にすると、userlist_denyも有効になる。
ブラックリストがデフォなので対象のユーザー名を削除のみ実行。

ブラックリスト(デフォルト)
userlist_enable=YES
userlist_deny=YES or 記述なし

ホワイトリスト
userlist_enable=YES
userlist_deny=NO

ファイルのパス(必要なら)
userlist_file=/etc/vsftpd/user_list

userlist_enableを優先度が高い禁止リスト
/etc/vsftpd/ftpusers

user_listとftpusersから対象のユーザー名を削除する。

WindowsでNginx+PHP+MariaDB環境

以前は必要になるとxamppを使ってたけど、Nginxの環境はないっぽいので、zipを利用して手動で作ってみる。

Nginx

設定ファイルはもともとのコメント部を消して、とりあえずこんな感じ。
conf/nginx.conf

PHP

ダウンロードして解凍したら、phpというフォルダでnginxの中に入れる。

php.ini-development
をコピーしてphp.iniにする。

MariaDB

ダウンロードして解凍したら、mariadbというフォルダでnginxの中に入れる。

手動でDB作成等に使う場合、まずbinの中のmysqld.exeを起動。次にコマンドプロンプトからmysql -u root のような感じでログインできる。

ここはちょっと怪しいけど、特にiniを作らなくて相対パスで動いてそう、要調査かな。

バッチ作成

終了は強制にしている。

接続

Lanを経由して見る場合、ファイアーウォールに新しい規則を追加する。
とりあえずプライベートの80を許可するだけ見れた。

WordPress

試しにWordpressを入れて見ると、DBの情報入れて送信ところでエラーになった。

エラーの原因は、
mysql_connect()がない。
クオートしない文字列のグローバル定数がない。
ってことらしい。

load.php
の下記の部分に@追加。
$wpdb = @new wpdb( DB_USER, DB_PASSWORD, DB_NAME, DB_HOST );

php.ini
で、
extension_dir = “ext”
のコメントアウトを消す。
extension=php_mysqli.dll
を追記した。
(もともとコメントアウトされているのとはファイル名が違ったので)

LAN経由で見たらcssとかがおかしくなっていた。
設定>一般>アドレスのところでlocalhostとなっていたので、閲覧しているPCから正しくたどり着けなかった模様。IPアドレスに変更。

C# 簡易インクリメンタルサーチ②

選択後に複数の値を取得したかったのでListをやめて、DataTableで処理。

 

C# 簡易インクリメンタルサーチ

コンボボックス単体で処理しようとしたけど、DroppedDownをいじるとマウスが動かなくなるので、とりあえずテキストボックス、リストボックスで対応。